仮想通貨/暗号通貨の基礎知識【投資のすべて】

仮想通貨や暗号通貨を中心に投資にかかわる全てについて解説します。

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仮想通貨日記

2018/4/20

 

WITHコインは面白そうな案件だと個人的に思う。

 

2カ月ほど前に購入した。

 

購入した主な理由は、流動性が確保できていることである。

 

仮想通貨は、どれだけ機能性が優れていても使用できず、流動性がなければ、単なる仮想資産となる。

 

期待値のみで上昇するだけでは、信用・信頼度が不安定である。

 

実際にその通貨が使用され、売買が行われることが最も有効であり、法定通貨と同じく信用をされることで、それ以上の価値を生む仮想通貨である。

 

Telegram(テレグラム)のGramも先日購入してみた。

 

Telegram(テレグラム)のプレセールは、メールにて案内をかけたが、瞬時に売り切れた。

 

フィリピンに仮想通貨が増えてきている。

 

NOAH、PGC、GR8とどうなるのであろうか。

 

QUANTAも上場間近である。

 

7月に行われるG20までにICOの規制はかかるかどうかが注目になってくる。

 

XRPを50円時に仕込んだがどうなるか。

 

直近でみるとここ2~3カ月は仮想通貨市場に注力しなければいけない。

 

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2018/4/19

 

世界で注目されているテレグラムのICOだが、一般向けのICOは中止という話である。

 

しかしながら、今回テレグラムのICO参加が可能というのだが本当であろうか。

 

大口投資家へのみのプレセール1口26憶円という通常では参加できないものである。

 

参加が可能であったとしても、購入方法の情報がない。

 

今回は、10万円から参加が可能という事である。

 

半信半疑であり、詐欺の可能性もあり、購入できるかわからないが、ダメもとで購入してみようと思う。

 

このICOだけは、上場後、すぐに売り抜ける予定だ。

 

REGAINのマイニング配当開始、Graphic Processor Coin GPCマイニングの驚異的な配当は凄まじい。

 

アービトラージも楽しみである。

 

安定的な不労所得を得ることは、投資家には必須である。

 

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2018/4/17

 

最近のRippleの動きは凄まじい。

 

しかしながら、XRPには問題点が多い。

 

大きな問題点は、仮想通貨であって仮想通貨ではないということである。

 

これはどういうことかというと
仮想通貨というのは、本来、非中央集権体制でなければならない。

 

これについては、細かく言えば、
ほとんどの仮想通貨は微妙に非中央集権ではないが
XRPについては、中央集権型の通貨であると言っても過言ではない。

 

その理由として、RippleのXRPは、他の仮想通貨とは異なり、
管理者が存在する中央集権体制の通貨であるということである。

 

分散型台帳ではない

これは、RippleのXRP Ledgerは、
ブロックチェーンではないということである。
取引データをまとめたLedgerをXRP Ledgerに追加する際、
Ledgerの承認作業が、不特定多数の参加者ではなく、
代表者によって行われるためである。

 

550憶XRPのロックアップで最短55カ月売却される

2018年1月以降、リップル社はロックアップしたXRPを
毎月10億XRPずつ自由に使えることになる。

 

毎月に10億XRPの放出を続ければ55ヶ月、5億XRPの放出を続ければ
110ヶ月の期間をかけてリップル社はXRPを売却していくことになる。

 

2018年1月からはリップル社が保有するXRPを外部に放出するため
需要と供給の面では供給過剰になり価格の下落圧力となる。

 

しかしながら、リップル社は2017年5月のロックアップの発表時に、
これまで過去18ヶ月の間、
平均して月間3億XRPを放出してきたと発表している。

 

即ち、管理者によってすべてをコントロールされていることになる。

 

RippleとXRPは関係性がない

RippleとXRPの違い

RippleとXRPの違いを説明すると、
リップルは他の通貨と異なり、
ビットコインのように1BTCで何かを買ったり、
他の通貨と交換するのではなく、
通貨同士を交換する際にXRPを使用することが目的のため、
ブリッジ通貨と呼ばれている。

 

そして、リップルは
xVia xRapid xCurrent ripplenet
の4つのシステムから成り立っている。

 

RippleNet

RippleNetは、Ripple社が運営するブロックチェーンを基盤とした国際送金ネットワークである。

 

xVia

xViaとは、リップルネットワークを利用し、
送金を行うための統一されたAPIのことである。

 

xViaを使うと請求書など、
重いデータを送信内容に添付することが可能である。
また、着金までのプロセスを
オンデマンドで追跡することも可能である。

 

xRapid

xRapidは、新興市場(途上国)における
低コストの送金需要に対応する。

 

アフリカなどの発展途上国では、銀行口座を持つことができず、
国際送金をするために、
多額の手数料と時間をかけているのが現状である。

 

xRapidは、これに対しての改善であり、
低価格、そして最速で取引を実現することを可能にする。

 

法定通貨をXRPに替え、瞬時に送金する流れになる。

 

xCurrent

xCurrentは、銀行と銀行をつなぐ法人向けのシステムである。
このxCurrentによって、銀行間での
リアルタイムで情報交換、データ交換、
取引前の決済の内容や決済後の着金確認が可能となる。

 

また、xCurrentは、
RippleNet上での双方の送金情報の交換やデータ通信を行い、
両者間でデータの推移などの情報を継続的に監視することができる。

 

ripplenetとは、ILPをベースとした、
世界共通の決済ネットワークである。

 

ILPという共通の送金ルールを作ることにより、
このシステムを銀行が利用すれば、
異なる台帳同士であっても、スピーディ且つ安全、
そして低コストでの送受金処理を行う事が可能となる。

 

上記を考えると
Rippleは送金手段であり、
XRPは決済通貨であるということがわかるであろう。

 

なので、RippleとXRPは別物である。

 

Rippleと銀行が提携と ひとことで言っても、
それはXRPに直結しないということになる。

 

RippleのxRapidを採用することが、
最も流動性が生まれ、価格上昇と直結することになる。

 

流動が生まれ、価格上昇すれば、
ロックアップされていた分を売却され、
Rippleの利益となり、価格をコントロールされる。

 

しかしながら、現在のRippleは、日本のメガバンクをはじめ、
非常に多くの銀行が参加表明をしている。

 

そして、Rippleは、
インフラ整備が他の通貨よりもすでに整っている。
Rippleは、すでにある銀行に採用されることで、
インフラ整備を一から整える必要がなく、
他の通貨とはスピード感や信用度が異なり、
基軸通貨として認められやすくなる。

 

基軸通貨がXRPになると中央集権体制になる。

 

そして、世界はまた、中央集権に支配される
そんな日まで時間の問題かもしれない。

 

Rippleは、非常に奥が深い・・

 

ロックフェラー=Microsoft=Ethereum
ロスチャイルド=中央集権体制型銀行=XRP
ロックフェラー、ロスチャイルド、ユダヤ=IMF=Illuminati
Illuminati=秘密結社
そして、Rippleの現会長クリス・ラーセン氏は、IMFのメンバーである。

 

日本もIMFでは理事国であり、様々な国が加盟や出資をしている国連の機関のことである。

 

そして、そのIMFの目的は、
・通貨と為替相場の安定化
・国際収支の赤字国や発展途上国への金融や技術支援
・経済危機にある国への金融支援
・非常事態を防止するための監視と解決
とされている。

 

IMFの最高意思決定機関は、
加盟国の財務相や中央銀行総裁をメンバーとする総務会のため、
FRBよりも力を持った通貨の番人と呼ばれる世界最強の金融組織である。

 

クリス・ラーセン氏がIMFのメンバーに就任直後、
偶然にも日本では仮想通貨法が施行され、XRPの暴騰が起こった。

 

果たして、これは偶然なのであろうか。

 

IMFについて

 

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2018/3/12

 

日本が主導でG20をすすめていく流れだが、中央集権体制からの脱却ができるかどうかが鍵でもあり、注目している。

 

日本の金融庁は、海外のICOに対して日本人が参加することを禁止すると発表している。

 

規制をかけることは非常に良いことだが、中央集権に支配されると、今までと何も変わらない。

 

仮想通貨の税金について45%もの税金に対して誰もがメリットは感じない。

 

逆にマイナスになる可能性も十分ある。

 

税金が欲しいのであれば、新規参入者を増やすことが最優先である。

 

そのための取引所に対しての規制は良い事であるが、税率を下げ流動を増やすことも大事ではないだろうか。

 

今月だけでもWXXやjupiterなど期待が大きいICOも多数あり、テレグラムはどうなるかわからないが、NOAHの上場もある。

 

ラストチャンスになるかもしれない。

 

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2018/2/15

 

仮想通貨から量子コンピューターの時代へ変わる時期が近々来るであろう。

 

時代に乗り遅れずに頭に入れとくべきである。

 

様々な知識や可能性、リスクを考えておくことで、もしもの場合、最悪の場合を考えておけば、何が起こっても想定内である。

 

仮想通貨市場は、まだ始まったばかりで、正直、今後どうなるかわからない。

 

そのため、様々な角度で見ていかなければいけない。

 

量子コンピューターもその内のひとつである。

 

上位銘柄でいうとADA、NEO、IOTA、QTUMが量子コンピューター対応の通貨である。

 

この辺りも含め、今後は投資をしていった方が良いかもしれない。

 

2018年はICOが乱立し、仮想通貨の規制がかかり、爆発的に上昇する通貨は、かなり少なくなるであろう。

 

乱立=飽和、規制=減少

 

規制がかかり、全体数は減少し、しかもICOが飽和状態=機能の良い通貨でも上位に食い込むのは難しくなる。

 

個人的には、ICOバブルはもう終わった感があり、今後はICOにあまり力を入れるつもりはない。

 

安心・安全で確実に資産を増やす方向へ転換する。

 

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2018/2/13

 

NOAHcoin ノアコインのICOが開始された。

そして、わずか3分で120憶円分のノアコインが完売になった。

 

上場までの最後の機会は一瞬で終わった。

 

ノアコインについては、正直、賛否両論であろう。

 

好き嫌いも分かれるであろう。

 

なぜならADAコイン(カルダノ)がそうであったからである。

 

ADAコイン(カルダノ)を詐欺と言っていた人は、もちろん購入していない。

 

しかしながら、現実はどうであったか。

 

詐欺と思い、購入しない⇒暴騰⇒腹立たしい=ADAは嫌い となるであろう。

 

しかしながら、どんな凄い仮想通貨のコミュニティやグループでも、これほど暴騰した実績のある通貨はないであろう。

 

ノアコインに関しても全く同じことが起こるかもしれない。

 

ノアコインは、流動性を確保することができている。

 

これは、どれだけ良い機能を持った通貨でも、流動性がなければ価値が上がらないがノアコインはクリアしている。

 

そして、ICOで購入したノアコインにだけ、毎年利息が付くことは、非常に大きい。

 

ICOで購入したノアコインにのみ初年度20%もの利息が付くのに、公開直後に売るのかどうか。

 

あなたはどう思う?

 

ノアコインの価値が上がっての20%は莫大な額になるであろう。

 

ノアコインの今後の注目する点は、ホワイトペーパーとノアコインの機能性である。

 

今後の開発に期待をしたい。

 

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2018/2/7

仮想通貨大暴落が続く

 

coincheckでのNEMの盗難トラブル、インド、中国の仮想通貨の規制など、この流れはしばらく続きそうだ。

 

3月にG20で仮想通貨に対しての方向性について何かあれば、また下がる可能性はある。

 

個人的な考えではあるが、仮想通貨の新規参入を考えてる方は4月ぐらいまで待った方が良いかもしれない。

 

Coincheckの具体的な返金日時などは不明で、口座も凍結状態のため、資金を動かせない方も多いかもしれない。

 

仮想通貨の投資は危険でリスクしかないと思ってる方が多いと思うが、そうではない。

 

仮想通貨市場はまだまだ新しい市場のため、このような新しい市場はトラブルを繰り返しながら健全化が進んでいくものである。

 

なので、今回のトラブルは個人的には、前向きに捉えている。

 

Coincheckのトラブルによって、今後は取引所のセキュリティーの意識や、金融庁の認可に関するガイドラインなどが見直され、より取引所の安全性は高まっていくと考えている。

 

今回のトラブルは金融庁も本腰を入れて、調査を行うので、より投資家が安心して仮想通貨を保有できる環境が整うはずであろう。

 

目先の暴落だけを見ずに、将来性を考えることも必要である。

 

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2018/1/11

明けましておめでとうございます。

 

最近は、仮想通貨の投資に全力である。

 

様々な投資があるが、面白いものや話題性のある投資はワクワクする。

 

2016年から仮想通貨のICOを積極的に取り組み大幅に上昇する通貨が多く、どんどん規模が大きくなっている。

 

OKWaveやTelegram、ニュージーランドのICO、仮想通貨BANKなど楽しみである。

 

順調に資産が増え続けているが、今年いっぱいは、増えた資産をICOなどへ再投資する。

 

2015~2018までは種まき
2019~は、安定した収入を得る

 

そのため、2018年は来年のことを踏まえながらICOにも投資する。

 

アービトラージやマイニングで安定した収入を得ることは、将来的な安定収入を得ることになるので、同時進行で進めなければいけない。

 

話は変わるが、イーサリアムとNEOのシステムはよく似ている。

 

それぞれ将来性もあり、期待はできる。

 

たとえ話だが、イーサリアムを言い換えると世界のAmazon
中国は独自のマーケットを構築するのでNEOはアリババである。

 

どちらも凄いが、マーケットキャップからすると魅力のある通貨はNEOになる。

 

しかもNEOは保有しているだけでGAS(NEOGAS)がもらえる。

 

LISKが今後どうなるかも楽しみではある。

 

あまり誰も関心を持っていないETCだが、私はずっと引っかかっていることがある。

 

それはETCはIOHKと繋がっていることである。

 

なので、ETCにもこっそり期待はしている。

 

仮想通貨で稼ぐには様々な方法がある。

 

ICOが最もハイリターンを狙えるが、確実な情報が必要になる。

 

アービトラージやマイニングは安定した収入を得れるため、ローリスクローリターンだが資産が大きい方は、十分である。

 

確かな情報を得て、短期で売買するのも有効であるが、私自身はあまり興味がない。

 

私からするとハイリスクローリターンである。

 

なので一度購入した通貨は2020年まで必ず保有しておくと決めているからである。

 

最近は、コインチェックやビットフライヤーがCMをやっているように、これから普及され仮想通貨全体のパイが増える。

 

自然と資産も増えることになる。

 

なので、放置が最も効率的である。

 

仮想通貨のアフィリエイト報酬も馬鹿にならない。

 

取引所のアフィリエイト、ICOのアフィリエイトなど、仮想通貨に纏わるアフィリエイトは今、非常に熱い。

 

最近、LENDROIDの問い合わせが非常に多い。

 

LENDROIDと同時にICOをスタートさせたETHLENDの動きを見ていればわかることも多いかもしれない。

 

特徴はよく似ているが、ETHLENDのICOはすぐに終了し、すでに上場されている。

 

2018年の仮想通貨市場は非常に楽しみだ。

 

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2017/12/23

 

仮想通貨の暴落が来た。

 

この時を待っていたのは事実である。

 

暴落こそ最大の利益になる。

 

仮想通貨があまりにも暴騰することは、危険であり、リスクを考えながら投資をすることが必要である。

 

暴落前にUSDTに両替し、底値で買いまくる。

 

今後はXRP、LISK、BCHに全力投資である。

 

ICOでいうとREGAINは非常におすすめの案件である。

 

私は$50,000を投入した。

 

マイニング報酬を考えても将来の安定を考えても良い案件である。

 

興味がある方は、こちらから確認すべきだと私は思う。

 

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2017/12/6

 

ふと思ったことがある・・・

 

BTC2Xは、最終的にどうなったのか?

 

未だに謎である・・・

 

詐欺や中止となったはずが、謎の組織によりBTC2Xは存在し、EtehrDeltaで取引がされている・・・

 

捨て銭の前提で数千円買ってみた。

 

いったいどうなるのであろうか・・・

 

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2017/11/30

 

仮想通貨の規制が注目される。

 

DASH(ダッシュ)、XMR(モネロ)、ZEC(ジーキャッシュ)などの匿名性の仮想通貨が国に認められるかが注目である。

 

実際、日本国内の金融庁が登録した取引所でもコインチェックはまだ、承認されていない。

 

金融庁から認可されている取引所が続々と増える中、なぜなのか?

 

それは、匿名性の強い通貨の取り扱いがあるためである。

 

仮に匿名性の通貨が金融庁から認められなければ、コインチェックは匿名性の通貨の取り扱いは外すことになるであろう。

 

そうなれば、少なからず、価格変動は起こるであろう。

 

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2017/11/22

 

BitquenceがEthosに進化した。

 

AntsharesがNEOに進化して急激に上位に食い込んだように、Ethosも上位に食い込んでほしいものである。

 

話は変わるが、本日12時からMOOVERのICOが開催される。

 

おもしろそうなので少し購入してみる。

 

Whitepaperはこちらから確認ができる。

 

ホワイトペーパーを翻訳するには、こちらをご確認ください。

 

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2017/11/13

 

そういえば、COMSAには、参加してないがQUOINEXのQASHのトークンを購入した。

 

COMSAよりもスケール間やスピード感があり、何よりもスムーズである。

 

どちらが良いかはわからないが、期待度は高い。

 

現在、私が推奨するICOは3件ある。

 

非常に楽しみである。

 

後日、紹介します。

 

話は変わるが、仮想通貨ICO×アフィリエイトASPが誕生した。

 

今、最も熱いものではないだろうか。

こちらから確認できます。

 

 

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2017/11/12

 

ETCに$10.0で乗り換えたが、まだ、タイミングを見ている。

 

BCHも爆上がりを見せているが、このまましばらくは上がりそうだが、波がありそうである。

 

ETCの次はLISKへ乗り換える予定である。

 

LENDROIDのアナウンスは今週メールにて案内予定である。

 

しかしながら、また別の強烈なコインに目をつけている。

 

この仮想通貨は、短期で資金を増やせるものである。

 

仮想通貨というもので、どこまで資金が増えていくのか。

 

この時代は、勝ち組と負け組がはっきりと分かれそうだ。

 

投資についての考え方としては、短期、中期、長期に分け、分散投資をすることが望ましい。

 

仮想通貨の投資の場合、短期はハイリスクである。

 

ただ、目先の資金を増やさなければ、分散投資もできない。

 

そのために、どうすべきか。

 

ハイリスクを背負いながらトレードをするか、それとも・・・

 

あなたならどうしますか?

 

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2017/10/29

 

国家絡みの仮想通貨が注目されている。

 

ロシアのCrypto RubleやドバイのEmCashには、注目をしていかなければいけない。

 

日本の企業では、SBIホールディングスがFintechや仮想通貨について力を入れている。

 

SBIが作ったプラットフォームが国内では主流になるかもしれない。

 

ADAの進化は止まらない。

 

様々なICOに興味がある方は、こちらを是非、確認していただきたい。

 

LendroidASEC

 

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2017/10/21

 

昨日QTUMを売りUSDTに変えている。

 

この異常なBTCの上がり方を見ると暴落のリスクが高いため、BTGを付与されるよりもUSDTに変えた方が安全である。

 

BTCが暴落したところで買い。

 

それが、最も良い投資になるかもしれない。

 

暴落すれば、他の通貨も同様に下がる可能性がある。

 

それがチャンスとなる。

 

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2017/10/10

 

HYUNDAI DACの正式な情報があまりにも少なく、ホワイトペーパーすら見つけるのがやっとである。

 

HYUNDAI DACのホワイトペーパーを確認すると総発行枚数は120憶DACである。

 

すなわち、購入レートが心配になってくるのは事実である。

 

仮に1DACを30円で購入した場合、公開後下回る恐れがある。

 

こういうことも経験である。

 

最近のICOは一般公開後、下がる傾向にあるため、ICOで購入するより、公開後底値で購入する方が賢い。

 

今後の流れとしては、QTUM⇒ETC⇒LISKでイナゴを考えている。

 

同時進行でICOでは、LendroidGRID+ASECには全力投資を考えている。

 

インターネット上のICOは詐欺と言われるが、ADAを見ればそうではないことはわかるはずである。

 

確かに詐欺も多いのは現実である。

 

しかしながら、そこへ、はなから見向きもしない人は大きな機会損失になる。

 

ASECプロジェクトのポテンシャルは本気で凄まじい。

 

Cyvaってどうですか?と言われ調べてみたが、総発行枚数1000憶枚である・・・

 

これがどういうことかはわかるはずであろう。

 

ただ、長い目で見れば、可能性がないわけではない。

 

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2017/10/2

 

今朝、ADAコインがようやくBITTREXに上場した。

 

長かったが、クラウドセール購入時0.2~0.3円で購入した人は、10倍以上の価値が付いている。

 

これから下がることもあるが、購入時よりも下がることは考えにくい。

 

すなわち長期でホールドである。

 

IOHKが後押ししてくれるであろう。

 

これからのADAの開発に期待したい。

 

本日は、COMSAのクラウドセールが開始である。

 

迷ったが、プレセールでは購入しないことにした。

 

プレセール後、プレセール価格より下がれば買うかもしれない。

 

Lendroidに投資する。

 

ビットコインも50万円に届きそうだ。

 

今月のQTUMと来月のETCには期待できそうだ。

 

楽しみである。

 

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2017/9/18

 

日本は遅れている。また日本の銀行の対応も遅すぎる。

 

韓国がどれだけ日本よりも仮想通貨市場が進んでいるかをまずは気付くべきである。

 

今さらJコインを2020年までに作るって遅すぎるであろう。

 

HYUNDAIのように、取引所と通貨を同時に作れば早い。

 

政府が管理できるシステム、即ち政府が取引所と仮想通貨を作ればすべて丸くおさまる。

 

現在の取引所は、政府の傘下にすれば問題はなくなる。

 

そして、ビットコインのような匿名性のコインではなく、個人証明ができる通貨を作ればそれで完了すると思うが。

 

ADAの公開が間近に迫ってきた。

 

楽しみである。

 

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2017/9/16

 

ようやく仮想通貨市場も少しずつ回復傾向である。

 

昨日は、SpeedBinaryの利益分を32万でビットコインを購入した。

 

メンタル面の強化が必要である。

 

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2017/9/15

 

先日、KICK ICOを購入した。

 

話は変わるが、SpeedBinaryで二度惨敗したが、設定方法をマメに変更した結果、えらいことになった。

 

昨日の結果が51勝11敗、本日の現時点で70勝14敗、昨日と今日だけで121勝25敗で勝率83%をキープしている。

 

投資額の10倍近くなった。

 

このまま、この調子でいくことを願う。

 

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2017/9/11

 

先日、ATLANTとBankeraを購入した。

 

Bankeraも投資者にメリットがある通貨である。

 

話は変わるが先日記載したLendoroidは、BCCビットコネクトとよく似た通貨だと思う。

 

BCCはHYIP的な感じであるが、配当と出金は問題ない。

 

BCCを貸出し、その利益を分配する形である。

 

AVで日利1%程度となっている。

 

BCCをICOで購入した人は700倍以上の価値になっており、保有しているだけでこの倍率になり、また貸出すと日利1%の配当がもらえる。

 

Lendoroidも第二のBCCとなれば爆上がりするであろう。

 

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2017/9/10

 

先日、HYUNDAI DACを大量に購入した。

 

私は、海外の取引所でアカウントを持っているのだが、Poloniex、BITTREX、Bitfinex、Liqui、Livecoin、Binanceなどである。

 

また、日本国内の取引所でもZaif、Coincheck、Bitflyer、Mr.Rippleなどがあり、2~3年前に購入した仮想通貨をすべて利確した。

 

最も高値の際よりも、おおよそ2/3程度なのだが、それなりの金額ではある。

 

その利益をすべてHYUNDAI DACにまわした。

 

実際、どんなるかはわからないが、無名の会社がICOをするのではなく、リアルに存在し、大手企業であり、最高の環境が整っているため、間違いなく、大幅に上がるであろうと私は思う。

 

なので、全力投資である。

 

韓国のICO規制は3月からのため、今回のHYUNDAI DACのICOは対象外のため問題はない。

 

このバブルには乗っていきたい。

 

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2017/9/6

 

長らく更新していなかったのですが、その間にも様々なICOへ参加している。

 

先日中国と韓国でICOの規制がかかったが、特に問題はないかと思っている。

 

むしろ、仮想通貨が盛んな中国と韓国がICOに参加できないのであれば、一般公開後、今以上の爆買いの可能性があるため、逆にさらなるチャンスかもしれない。

 

そして、2年前に購入したMONAを利確した。

 

理由としてはMONAはチップとしての役割しかないためで、現在のところ価値が見当たらないためである。

 

そのため、将来性を感じないので、購入時の20倍で決済した。

 

8月、9月と不動産関係のICOにかなり投資している。

 

REX、REAL、RECと立て続けにICOに参加、そして明日ATLANTへも投資する。

 

不動産関係以外にも投資者にメリットのあるICOは欠かせない。

 

BitDice、ICOS、Viberateは、そのようなICOである。

 

他にも多数存在するが、数よりも将来性である。

 

私が現在、注目するICOは、やはりCOMSA、そしてLendroidである。

 

このふたつのICOへはかなりの額を投資する予定である。

 

COMSAに関してはZaifトークンで購入できるため、ラッキーである。

 

8月初めのZaifトークンが0.1円の際に購入しているため、すでに10倍以上の価値がついている。

 

本当に2017年は仮想通貨バブルである。

 

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2017/7/16

 

今月はBITコインがどこまで下がるかが楽しみである。

 

8/1どうなるか、下がるところまで下がれば買いが一気に入るであろう。

 

タイミングが勝負どころとなる。

 

投資はすべてタイミングである。

 

RETECHプロジェクトもASECプロジェクトも魅力であり、今が最も最高のタイミングである。

 

RETECHプロジェクトもASECプロジェクトももっと参加者が増えてもおかしくないのだが、意外とまだ少ないのか。

 

タイミングを見極め、このタイミングを掴んだ者だけが、先行者利益を得ることができる。

 

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2017/6/14

 

本日CoinCapを確認すると6位にIOTAがランクインしている。

 

ICOで購入してなかったため、調べてみたが、おもしろそうだったため、すぐに購入した。

 

私は、短期売買ではなく、暗号通貨はすべてロングで保有している。

 

興味がある方は、Bitfinexで購入可能だ。

 

Speed Binaryの結果は惨敗だが、想定内である。

 

FXも含め、為替を売買するシステムや自動売買ツールにいくらAI知能を植え込んでも、将来のことはわからない。

 

AI知能を使うのなら、やはりアービトラージである。

 

NOAHコインとASECコインのバトルが始まっている。

 

私は、どちらも代理店であるため、複雑な心境である。

 

お互い仲良くしてくれることを願う。

 

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2017/6/10

 

MobileGoがmywalletへ送金された。

 

海外のクラウドセールからの公開までのスピードは速い。

 

日本は遅い。

 

しかしながら、2017年はまさに暗号通貨時代だ。

 

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2017/6/3

 

本日、RETECHについての可能性を非常に感じることができた。

 

この情報は、皆さんへお送りします。

 

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2017/6/2

 

最近は忙し過ぎて更新することができない。

 

本日、Polybiusを購入した。

 

6/21クラウドセール開始のCivicも購入予定だ。

 

仮想通貨を短期で売買するのはリスクが大きい。

 

クラウドセールで購入し、放置することが私には向いている。

 

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2017/5/27

 

この1週間でタイとフィリピンを訪問してきた。

 

自分の目で、様々なことを確認することは非常に重要だ。

 

グローバルに生きていくためには、英語は必須だと心から感じた。

 

これから、日々英語を覚えていくか。

 

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2017/5/19

 

本日は、少し出遅れたがExscudoとMonacoをクラウドセールで購入。

 

MONA、GAME、XEMが購入時よりも10倍以上になっている。他の通貨もいい感じだ。

 

ASECプロジェクトのポテンシャルがヤバい。

 

史上最強のプロジェクトになるかもしれない。

 

EXCに新たな展開だ。

 

Bankプログラムがスタートし、取引所プログラムも予定されている。

 

今後の動きが楽しみで仕方がない。

 

D9の支払い方法が、また変更だ・・・

 

面倒で仕方がない。

 

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2017/5/18

 

icon-tradeは気になる存在だ。

 

私も将来的には、AIシステムを開発して資産運用を行う予定だ。

 

というよりか目標である。

 

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2017/5/17

 

XEMは近々、価格が上がるであろう。

 

PEPECASHにも注力だ。

 

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2017/5/16

 

現在、私が目をつけている暗号通貨は、REXである。

 

しかしながら、他にも魅力的な暗号通貨やトークンは多数ある。

 

気になる方はこちらを確認しておくべきかと。

 

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2017/5/15

 

D9の報酬は5/21の週になるみたいだ。

 

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2017/5/14

 

暗号通貨とは全く関係ないが、だいぶ前に、ダメもとで、坂本よしたかのチェンジザワールドに参加してみた。

 

もともと私は、海外からの輸入転売をしていたので、軽い気持ちで参加。

 

実践してみた結果、本当にワンクリックのみ。

 

商品を選ぶだけ。しかし、その選んだ商品がいくらで売れるのかはわからない。

 

ある意味、投資とよく似ている。

 

結果が出たが、100万円ほど購入して、利益額は4万円ほど・・・

 

せめて10%ぐらいの利益率は欲しいところだが、ワンクリックだけなので仕方がないか。

 

小銭稼ぎ+カードのポイントぐらいの結果。

 

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2017/5/13

 

クラウドセールで狙いたいものを発見したが、1日前に終了していた・・・

 

公開と同時に購入だ。

 

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2017/5/12

 

SpeedBinaryが始まった。

 

始まったばかりなので、結果は1か月後に考える。

 

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2017/5/11

 

ノアコインについて今回の騒動を確認してみた。

 

回答は安心できるもので順調に進んでいるとの事。

 

フィリピン航空とは問題なく話し合いがすすんでおり、具体的な条件を詰めている段階ですので、当然本契約前に一般公開されることはありませんし、問い合わせても回答してもらえません。

 

当PROJECTは世界初の試みであることから慎重にすすめられておりますので、ユーザー様もご自身の利益を守るためにも、ネット上の噂で右往左往しないようにお願いいたします。

 

本契約が締結されたら正式にNOAH Foundationから発表されますのでご期待ください。

 

NOAH PROJECTは、ブロックチェイン技術によりソーシャルイノベーションを起こし、世界の格差問題の解決を目指しています。

 

ともに、次世代につなげるより良い社会を目指していきましょう。

 

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2017/5/10

 

D9の入金が遅すぎるので心配になる・・・

 

サポートに問い合わせすると、少々遅れているので、進捗があり次第、一斉配信しますとの事。

 

AutoBitcoinTradingの新たな投資が始まった。

 

期待はしてないが、増えればラッキーだ。

 

MobileGoの入金が反映されていなかったので問い合わせをするとすぐに反映された。

 

公開が楽しみだ。

 

Speed Binaryが始まったが、一向に取引が始まらない。

 

問い合わせをするとトレーダーを変更してくださいとのことで変更するとすぐに取引が始まった。

 

今後が楽しみだ。

 

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2017/5/9

 

仮想通貨について私自身が思うこと。

 

最近では、様々な仮想通貨が販売されており、クラウドセールもすぐに完売するほど、注目度がハンパない。

 

そのため、仮想通貨へ投資している人も非常に増えている。

 

しかしながら、仮想通貨は問題だらけだ。

 

現在は、投機目的での購入者が増えているため、問題が多すぎる。

 

最近で言うとADAやNOAHcoinだが、ADAは間違いなく間もなく公開される。

 

そして、非常に優れた機能を持っているため、可能性は非常に高いポテンシャルを持っている。

 

主に、仮想通貨を理解していない人などが詐欺だと言ってるのかもしれない。

 

確かにクラウドセールから公開までの時間はかかり過ぎだ。

 

それは私も思う。

 

我慢できずに公開と同時に売る人もいるかもしれない。

 

日本人は、騙されたくないと思う気持ちが強すぎる。

 

すなわち、マイナス思考の人が多いのかもしれない。

 

仮想通貨は詐欺が多いのは事実かもしれない。

 

しかしながら自身がクラウドセールで購入した通貨の可能性を前向きに信じることができないのは残念としか言いようがない。

 

ネット上で詐欺と書きたいだけの人もいる。

 

自分の商材を売りたいだけの人もいる。

 

人それぞれだが、今、話題になっているのがノアコインだ。

 

ノアプロジェクトは、確定事項の情報公開が少なすぎるのは、心配になる要因かと思う。

 

あくまで予定としていたことで、今から動き出すタイミングで、フィリピン関連からNOと言われているかもしれない。

 

ASECコインのプロジェクトは凄すぎて、理にかなっており、力が強すぎる。

 

なぜならば、東南アジアで最強の二人がタッグを組み、その人脈と影響力ですべてを変えることもできるであろう。

 

目的、実績、組織など最強である。

 

ノアはフィリピンだけということに対して、エーセックは東南アジアという大きなものだ。

 

私が思っているだけだが、そのエーセックにノアは叩かれているのは間違いないだろう。

 

そのため、ノアは今、動くに動けないのかもしれない。

 

この状況を乗り越えるには、現在の状況を明確に伝えることとASECと和解するしかないであろう。

 

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